さくら事務所は、国内で初めて「個人向け不動産コンサルティングサービス」をスタートさせた、業界NO.1のリーディングカンパニーです。◆インスペクション(住宅診断、住宅検査、建物調査、建物診断)内覧会立会い・同行他
ホームインスペクション(住宅診断・住宅検査・建物調査・建物診断)新築マンション内覧会立会い・同行
HOME | お申し込みはこちらから ⇒今すぐ申し込む 

日記バックナンバー
2005                   10 11 12
2006 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2007 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2008 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2009 1

〜さくら事務所の
不動産仲介部門です〜


安全・安心な購入と売却
仲介手数料無料
半額・割引
ハウスハウス東京
 

全国のハウスハウスを探す
ハウスハウスオフィシャルサイトはこちら
辻 優子の「明日のツッジー」 所員の日記一覧に戻る
辻 優子 販売現場と購入者ニーズを熟知した経験を活かし、また働く主婦目線でのきめ細やかなアドバイスが信頼をかう女性コンサルタント。
1976.11.22生まれ たつ年 B型 さそり座
プロフィールはこちら  ※不動産の達人サービスはこちら
感想・激励などお待ちしております  ※y-tsuji@sakurajimusyo.com
    内覧会立会いや建物調査の様子はコチラ

2007.02.26

ご自身でも簡単にできるおうちのチェック。
トイレや洗面室の天井についている換気扇。

本当に吸っているのかしら・・・

と思ったそのときに、簡単に調べられます。

ティッシュペーパーや、薄い紙を換気扇のフェースに近づけてくっつけば「吸って」います。

(※紙は厚みや風量によっては重くて吸い付かないことがありますのでティッシュがオススメ)

たまーに、機械の接続を間違えて、外の空気が入ってきてしまっていることもあります。
また、天井裏で機械とダクトがつながっていなくて吸っていないことも。

空気の動きだけは、目で直接見えないのでこんな方法をお試しくださいませ。

2007.02.24

先日お伺いした内覧会でのこと。

リビングの照明スイッチがリビング一番奥のほうにあって、とっても遠く
廊下からリビングに入るときにスイッチをつける分にはいいけれど
リビング隣の部屋から出てきてスイッチを消したりつけたりするためには
必ず部屋の一番奥まで行かなくてはいけないため、
「スイッチの位置、合っているの!?」と疑問に思い、指摘事項を最後に
確認するときに現場担当者に聞くことにしました。

お部屋に同行してくださった施工会社の担当の方はその施工現場の担当では
ないので、現場担当者か、売主の建築担当者でないと回答してもらえないからです。
依頼者は他の説明を売主さんから受けていたので、その間に現場担当者に質問。

つ:LDの照明スイッチが非常に使いにくい位置だと思うのですが。

担:この件については、施主(売主)検査の際に指摘に挙がっていて、
  すでに別の壁に移設することが決まっています。


つ:!? ということは、これから壁を壊して付け替える工事するんですか!

担:そうです。

これから工事することが決まってるんだったら、ちゃんと言いましょうよ!

売主・施工会社側からの説明はなく質問したので聞けたことでした。

図面集に記載された照明器具を取り付ける位置やコンセントの位置を変更するときは
変更内容を契約者に確認してもらって、確認書にサインと印鑑まで求める割に
図面に載っていないものについては事後報告を行う予定であるとは・・・。

これが、内覧会前の出来事であれば特段契約者に説明していなくても
おかしくはありません。図面に載っていないので、そもそも位置を知らず
改善されてさえいれば特に問題はないからです。

ところが今回は 施主検査で指摘→内覧会→手直し工事→再内覧会。
一度スイッチの位置を現地で確認しておられるわけです。
それを解体工事まで行って移動させるというのですから
すでに移設が決まっているのであればお話されたほうがいいと思うのです。

契約者にこの決定事項を説明するかどうかは、売主さんが決定すること。
ですから、施工会社の担当は淡々と「移設が決まっている」と説明されたのでしょう。

せっかく良い状態に改善されることが決まっているのですから、
図面集に載っていないから、ではなく(推察ですが)お部屋の変更は
契約者の方にとって大切なことだという認識をもう少しだけ
持っていただければいいのですが・・・

2007.02.22

1年半付き合ってくれた相棒が突如故障。

脚立やレーザーなどの道具を入れたマイ・バッグ。内覧会に持って行きます。

ノートパソコンとか入れて持っていたのが重すぎたのか、取っ手が完全にケースから取れてしまいました。


壊れたバッグは新しい「お道具ケース」と引き換えにお店に引き取られていきました。
(もちろん廃棄ですが)

新しいお道具ケースは今までとちょっと違うタイプ。
内覧会立会いでお会いしたときのおたのしみです。

2007.02.20

前職のマンションデベロッパーでは、営業を経験して、作業服を着て現場管理をし、
企業理念を商品に結びつけるための戦略を練ったり、営業マンや新入社員に
研修を行ったり、マンションセミナーの講師をしたりしました。

戦略を練ったり、研修・講師をやっていた時期は携わっていた仕事の中身は
もう何でもアリで「今はどんな仕事をしているの?」と聞かれたときに
自分でもどうやって説明しようかな・・・と思うほど混乱していましたが
あのときいろいろな仕事をやらせてもらえたおかげで、お付き合いできた
人の数はぐっと増えましたし、仕事の仕方も大きく変わりました。

正直、自分がこれをやるぞ!と決めて行っていたというよりは
気づいたときにはそうなっていた・・・という流れの中にいたのですが
意外と「自分にはこれが必要!」と決めて行ったことよりも
「これでいいの!?」と自分が未知だと思ったことをやり終えたときほど
新しい自分を発見できるものかもしれません。

前職企業の元トップが言っていた言葉で“なるほど”と思った言葉が
「自分のことは他人に決めてもらうのです」という言葉。

自分はこう思っていた、ということよりも、結果まわりにどう伝わったかが
すべてで、「自分はこう思っていたのに、わかってもらえていない」というのは
「自分の努力不足だと思え」ということなのでしょう。

自分にかかわってくるさまざまな出来事は、きっと自分を選んで
起きてくれているのではないかと思うのです。
たまに「こんなことになってしまって、いやだなー」というのもありましたが・・・。

自分の努力の成果は「あれ?今いいかんじじゃない!」とすこ〜し遅れ目に
出てくるものなのだろうと思っていますので何事もしばらくは結果を焦らず
がまんがまん・・・と自分をがんばらせる。

2007.02.17

最近のマンション内覧会は、お出迎えがとっても豪華です。

大きくてきれいなアレンジメントフラワーを
エントランス前に置くのが主流になりました。


供給物件数が多いデベロッパーさんだと、
内覧会で使うグッズ(テーブルクロスや室内用スリッパなど)まで
すべてオリジナルのものをそろえておられることも。

私がデベロッパーの現場管理にいたときは、内覧会運営も
私たちが担当していましたが、そんなに改まったおもてなし
していなかったように思います。

先日お伺いした物件では、受付を済ませるとエントランス前で
カメラマンによる記念撮影と、その場にいるすべてのスタッフによる
「おめでとうございます!」の一斉拍手20人くらいいたのではないでしょうか。
物件名が印字されたワインまでお土産に用意されていました。

別の物件では、物件の外観写真が印刷されたポストカード
プレゼントされていた物件もありましたね。
「引っ越しました」はがきとして使うのに便利そうです。

きれいに出来上がった物件をより輝かせて見せたい!という
売主さんの気持ちがきっとこういうところに出ているのでしょう。
※ただし必ずしも、おもてなしが良ければ施工が良い、とは限りません。

とはいえ、あんまり「イベント」になりすぎてしまうと
「お部屋をチェックするぞ」という気持ちで来られてる方は
若干違和感を感じてしまわれてしまうかも。
一斉拍手には依頼者の方も少し驚かれてました。

今くらいの程度まででよろしいかと・・・。

2007.02.15

Yahoo!にこんな面白いサイトを発見。

『古地図で東京めぐり』

江戸時代の地図と、明治・現代の地図を同時に切り替えられます。

さくら事務所がある場所(日本橋茅場町3丁目)は
江戸時代:地蔵通り 明治時代:亀島町 という場所でした。

地図だけですが、なんだかちょっと風情を感じてしまいます。

3月15日までの限定サイトだそうです。

2007.02.14

新築マンションの内覧会で「今日はお水は使えません」と言われることが
たまにありますが、やはり一度はお水を出しておいたほうがいいです。

洗面の水を出したら・・・

給水管内に溜まっていた空気が水と混ざって出てきて、水しぶきを上げるほどのものすごい勢いで出てきました。

しばらく出せば納まりますが、入居してすぐにこうなったら驚きますよね。

※ちなみにこの物件は全住戸でお水を出せました。


通水試験をしていて、たまに水漏れを見つけることもあります。
修理をしてもらえれば問題はないわけですが、入居後に気づくのと
入居前に気づくのでは大きな違いがありますね。

ちなみに新築マンションで、内覧会当日に施工上の問題で
水が使えないということはほとんどないと思っていいでしょう。

「水を出しているのを忘れて退室してしまう方がいるので」と、
水が出せない理由を説明してもらったことはありますが
(お願いしたら使わせてくださいました)
もし、本当にまだ工事が終わっていなくて水が使えない状態だとしたら・・・

通水試験もできない時期に内覧会をやるなんて順番が違います!!

水が使えないと言われた場合は、理由を聞かれ、
施工上問題なく使える場合はお水を使わせてもらえるように
お願いしてみるといいと思います。

もしご自身の物件で施工上の問題で内覧会当日に使えなかった場合は、
少なくとも再内覧会のときにはお水を流させてもらえるようにお願いしてみましょう。

再内覧会からでも内覧会立会いはご利用いただけますので、
お気軽にお申し込みください。


さくら事務所の新築マンション内覧会立会い

2007.02.11

今日はさくら事務所のメンバー数人と、
マンション維持修繕技術者という資格の試験を受けてきました。

試験会場の様子。年齢層は幅広いですが、平均年齢はやや高めの印象。

マンションの修繕に限定した資格になっているので、
その出題内容は建築の中でもかなりマニアックな内容ばかり。

また、管理に関することも当然踏まえておかなくてはいけないので
マンション管理についての知識も必要となってきます。

これまでマンションは「設計」「施工」など新築工事に携わる人が
注目されることが多かったですが、これからは数多くのマンションを
より長く快適に使えるように維持管理するサポートをする人たちも
必要とされる時代になってきました。

結果やいかに・・・。

2007.02.10

新築マンションの内覧会立会いに伺っていて、
意外とご存知ない方が多いのかな?と思ったことが「定期補修」について。

内覧会では、引渡し前にお部屋の仕上がりや、設備機器の機能点検を行います。
ただし、設備機器なんかは点検のときに動かす時間や頻度と、実際に住み始めて
動かすのとではかなり違いがあります。

ですから、内覧会で何にも不具合がなくてもご入居後しばらくたってから
「あれ!?具合が悪い!」と気づかれるものもあることでしょう。

そういったご入居後に気づいた不具合については、デベロッパーと施工会社が
定期的に行う定期補修のときにお伝えすれば無料で補修してもらえます。

時期はデベロッパーさんによりますが、一般的には3ヶ月目または6ヶ月目、1年目と2年目。

ただし、この定期補修は自己申告制。
部屋にチェックしに来てもらえるわけではないので、入居後に気付いた不具合は
メモしておくなどして忘れないようにしたり、補修依頼書を出す前に
家中を一度チェックするなどの住む人の努力は必要になります。
さくら事務所の定期点検というサービスも実はあったりします)

内覧会でできるだけ不具合と不具合の「種」はチェックしておきたいですが
ご入居後もちゃんと対応してもらえるんだということも知っておくと、
内覧会当日も「なんとか不具合を見つけなくては!」と変にあせらずに済むと思いますよ。

2007.02.08

■私は以前にマンションデベロッパーの工事中の物件を管理する現場管理に
いたことがありますがそのときは売主側の立場で内覧会にかかわっていました。

今のマンション内覧会は、お部屋に一緒に来られるのは施工会社の方と
設備機器の説明専門スタッフの方が多いですが、当時の私がいた会社では
施工会社に加えて我々売主の現場管理社員がご契約者のお部屋に伺っていました。

ですので、今内覧会立会いでお部屋に一緒にうかがうと、
「自分も説明していたなぁ・・・」なんて思うのと同時に、その物件を担当する
現場担当の方にとっては1年近くの工事期間の集大成でもあるということも
考えてしまいます。きっとどの現場も少なからず何らかのトラブルが起きたことでしょう。

■売主の建築担当者や施工会社の現場所長は、専有部分をつくることも
当然重要なことと考えていると思いますが、マンションは専有部分だけでなく
共用廊下から始まり消防設備や給排水設備など共用部分・共用設備があり
これを引渡し後にもトラブルが起きないように作られているかどうかは
特に重要だと考えていると思います。

共用部分に検討不足があったり、施工に大きな不具合があると
引渡し後にご入居者の方に大きな不利益が生じることもあるからです。

■内覧会では、「集会室」や「駐車場」といった皆さんがよくご覧になる共用部分は
見ることができますが「受水槽室」「地下ピット(地下にあるメンテナンスの空間)」などの
生活を支える大切な共用部分は検査・点検を行うことはできません。

引渡しまでは、新築マンションには原則として売主と施工会社が許可した人間しか
外部の人間は内部に入ることができません。ですから、共用部の検査は
売主と施工会社に委ねられており、大変な責任があるわけです。

マンションの本当の「出来」は、内覧会だけでは100%はわからないのが実情です。
もちろん、内覧会で専有部分がきちんと出来ているかどうかは大切なことですが
売主さんたちの共用部分にかけてきた労力や努力は入居後に始めてわかります。

■ですから、すでに内覧会を終えられた方はこれからご入居後に共用部分の
使い勝手やトラブルが起きないかどうかなど、次の「点検」が待っています。

マンションには「住んでみないことにはわからない」ところもあるということです。

ご入居後に困ったことがあれば、内覧会をご利用いただいた方は10年間のご相談を
お受けしていますのでお気軽にご連絡くださいね。

さくら事務所のアフターフォロー

2007.02.04

新築マンションの内覧会立会いにお伺いするとき、
電車を使うことが比較的多いので、脚立を収納して移動できるように
旅行用のスーツケースを引っ張って歩いています。

機材と脚立を入れたスーツケースはそれなりに重くて、
引いている分にはちょっと腕が疲れる程度で済むのですが、
駅の階段を登るときはさすがにかなり力を入れて
持ち上げなくてはいけません。

こんなときに
「ああ、駅のエレベーターやエスカレーターって、ホント大切・・・」
と思ってしまうのです。

私の場合は健康ですし、仕事道具ですからまだいいですが
体が不自由な方はご自身の体の一部を持ち上げるのも大変かもしれませんし
お子さんがいる方はベビーカーを持って駅の階段を登り降りしなくては
いけないわけです。

「バリアフリー」ということばが一般的になってきたのは意外とつい最近のこと。

だから、比較的昔につくられた地下鉄の駅なんかだと、
エレベーターを設置するスペースが想定されていなくて
設置しようにもできない、なんていうことが多いようです。

最近は法律で公共物のバリアフリー化が促進されていますが
促進しようにも大掛かりになってしまう建築物が多いのも現実。

建物単体だけでなく、ある人が1日困らずに移動できる日が来るといいですね。
税金は、そういったところには大いに使っていただきたい!

2007.02.03

花粉症が始まったので内科でもらった薬を飲んでいますが
花粉症歴2年目の新米の私は、イマイチ昨年のつらさなどが
リアルに思い出せていないのかうっかり薬を飲み忘れてしまいます。

ここ数日は「ん!?鼻がかゆい!」と思うことで
時計を見る日々が続くのです・・・。

以前読んだ記事に書いてあったのが
東京在住の学生のうち東京近郊で育った学生と地方出身の学生では、
東京近郊で育った学生のほうが花粉症発症率が高い、ということ。

詳しい学術的なことはわかりませんが、外部から取り入れてしまう
さまざまな物質を、体内で受け止めきれなくなると発症するようですね。

ロシア人の友人いわく
「日本人は花粉症大変ね、ロシアにも杉あるけど花粉症は一般的ではない」
とのこと。

うーん、全国的に日本の大都市圏はあんまり空気が
よくないということなんでしょうかね・・・。

2007.02.02

ありゃ。

洗面台下の点検口を開けたところ。

新築マンションの内覧会でお伺いした物件の洗面台です。
最近点検口ネタが多いな・・・

洗面台などに点検口があると、万が一水漏れがあった場合に
ふたを開ければ少なくともその付近の床下の状況を確認できます。

ですから、洗面台の点検口と同じ位置に、床下の配管が一部見えるように
床材自体を切って穴を開けているのですが一般的。

ところが、この物件では洗面台だけに点検口が付けられていたので
ふたを開けると洗面室の床材が見えるだけ。

「これが当社の仕様ですので」ということでしたので、
全部屋この施工方法だそうですが、この仕様でわかる不具合は
「点検口と床材の間の5センチ」の間で起きたものだけになってしまいますね。

もう少し、万が一の事故に備えた「容易に点検を行えるつくり」
考えてもらえるといいんですが・・・。

2007.02.01

今日はニュースでも私立中学入試が取り上げられていましたが、
私も毎年2月1日は中学入試のときのことを思い出します。

私が受験した当時は、私の小学校では学年で6人だけが
私立中学を受験したような覚えがありますが
今は小学生の5人1人が中学入試を受けているそう。

すでに18年経っているのに、毎年思い出すのは
小学生ながらにお正月から塾に行ったり
「あの学校に入りたい」と思いながら、コタツの中で
さぼってきた分の勉強を必死にやったときのことが
私にとって良い思い出になっているのかもしれません。
当時から一夜漬け型。

「国会の会期は・・・」
「○○の輸入量は全体の○%・・・」

毎日の生活に出てきやしないことをよく覚えたもんだなぁと思いますが、
いまの自分があんまりあの当時からあまり変わっていないような気がします。

■本気になるのに時間がかかる(入試1ヶ月前までサボり魔、成績中の中。)
■本気になると、一気にやり始める(1ヶ月前から急に集中、偶然合格)
■一度必要なくなると、すっかり忘れる(日本の県庁所在地全部言えません・・・)

年はとっても、習性ってそうそう変わりませんね・・・。

何はともあれ、私のときよりも今の小学生たちは
何かと忙しい日々を送っていそうなので、
忙しいながらも楽しい子供時代を送ってほしいなーと
ニュースを見ながら思ったのでした。

 

HOME会社情報プライバシーポリシー特定商取引法に基づく表記サイトマップ不動産の達人サービス一覧リンク
© Copyright 1999 - 2009 Sakurajimusyo inc. All Rights Reserved.