さくら事務所は、国内で初めて「個人向け不動産コンサルティングサービス」をスタートさせた、業界NO.1のリーディングカンパニーです。◆インスペクション(住宅診断、住宅検査、建物調査、建物診断)内覧会立会い・同行他
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内覧会(竣工検査)立会い・同行実績ダントツナンバー1!!
さくら事務所のホームインスペクターが
新築一戸建て内覧会(竣工検査)に立会い・同行します。 > お申し込みはこちら <
建物調査(インスペクション)で欠陥住宅対策
※このサービスの対象物件は原則、契約後お引渡し前の新築一戸建てのみです。
  ご契約前の新築住宅・既存(中古)住宅や、現在居住中の住宅(自宅)の調査については、ホームインスペクション(建物調査)をご覧ください。


新築一戸建ての内覧会(竣工検査)には、大きく2つの意味 建物調査(インスペクション)で欠陥住宅対策
新築一戸建ての内覧会(竣工検査)には、大きく2つの意味があります。

ひとつは「内覧会(竣工検査)は、完成お披露目会である」ということ。
新築物件はいわゆる青田買い(完成していない状態)で契約するケースが多いため、購入者は内覧会で初めて、自分が契約した物件を確認できることになるのです。

内覧会(竣工検査)の、もうひとつの重要な意味。
それは、「内覧会(竣工検査)は、購入者による建物検査である」ということ。
本来的には、建物の仕上がりは売主側によって、内覧会(竣工検査)時点できっちり造られているべきもの。

さくら事務所の「内覧会(竣工検査)立会い」は、建物に精通したホームインインスペクターが、客観的な立場から、また専門家の見地から、あなたのご希望の物件をあらゆる角度で専門的にインスペクション(建物調査)を行うものです。


3つのコースから選べる『内覧会(竣工検査)立会い」 > お申し込みはこちら <
建物調査(インスペクション)で欠陥住宅対策
一戸建て一戸建て
目視コース8 標準機材を使用し建物の垂直・水平の精度、各種設備などの機能に問題がないかを確認します。

また、シックハウス症候群の原因物質の1つ、ホルムアルデヒド濃度の簡易計測も行います。

ホームインスペクターは原則1名(130平方メートルを超える場合は『目視コース12』にて対応させていただきます)。
目視コース12 目視コース8に加え自身で容易にチェックができない「床下」や「小屋裏」に入り、施工状態を確認します。(点検口がない等、物件により確認できない場合があります)

ホームインスペクターは原則2名。
建物調査(インスペクション)
建物調査(インスペクション)
【オプション】目視コース12

特殊機材使用
目視コース12に加え、特殊調査機材を使用します。
「筋かいの有無」や「断熱材の有無」「雨漏りの可能性」など、目視では確認することができない部分について、必要に応じて専門機材を用い、非破壊による状態確認を行うオプションです。
(天候や建物の形状により調査ができない部分があることがあります)

インスペクターは原則3名。
サーモグラフィカメラ
ファイバースコープカメラ


内覧会の様子は、「“不動産の達人サービス”現場レポート」をご覧ください。
 (新しいウィンドウで開きます)

  • 生活に支障がありそうな部分などは回避する方法などをアドバイスいたします。また、最新設備も正しい使用方法や注意点を踏まえて使用しなければ、その性能を発揮できません。設備機器類に関しても必要に応じてアドバイスを行います。
  • その他、生活上で考えうる音や臭いの問題、防犯に関することなど、物件に関わる各種アドバイスも行います。

達人の内覧会(竣工検査)立会いの各コースのちがい > お申し込みはこちら <
建物調査(インスペクション)で欠陥住宅対策
○=ほぼ全体を確認できます △=部分的に確認できます ×=確認できません
コース 目視コース8 目視コース12 目視コース12+
特殊機材オプション
使用機材 機材紹介 機材紹介 特殊機材紹介
調査員 原則1名 原則2名 原則3名
床面積の上限 130平方メートル※1 なし※2 なし※2
調査後のレポート 簡易レポート 詳細レポート 詳細レポート
ご依頼者様立会い 必要 必要 必要
室内
建物外部
小屋裏 ※3 ※4 ※4
床下 ※3 ※4 ※4
木材含有水分率
壁内断熱材の有無 × × ※5
(オプション1)
壁の内部 × × ※5
(オプション1)
目視確認できない狭い場所 × × ※5
(オプション1)
基礎の鉄筋の有無や間隔 × × △(オプション1)
コンクリート強度 × × ×
耐震診断 × ○(オプション2) ○(オプション2)
※1 建築確認対象床面積が130平方メートルを超える場合は『目視コース12』でお受けいたします。
※2 建築確認対象床面積が150平方メートルを超える場合は別途お見積もりとなりますのでお問い合わせください。
※3 目視コース8では、床下と小屋裏は点検口などから見渡せる範囲のチェックとなります。
※4 「床下」や「天井裏」に点検口がない、十分な空間がない場合、確認ができません。
※5 特殊機材を使用しますが、温度分布を表示する非破壊機材での確認となりますので、気候条件等により確認が難しい場合があります。また、建物の構造上、目視できない部分に機材が入らない場合があります。特殊機材については、「さくら事務所の特殊機材」をご覧ください。


「達人の内覧会(竣工検査)立会い」であなたが得られる安心 建物調査(インスペクション)で欠陥住宅対策
  1. ホームインスペクターの知識・経験など能力の全てを、駆使して内覧会(竣工検査)に立会い・同行・コンサルティングいたします。
  2. 高レベルな検査精度と 100項目を超える独自の内覧会(竣工検査)チェックリストで入居後に発生しうるトラブルを未然に防ぎます。
  3. 内覧会(竣工検査)では、ご依頼者と売主の今後の関係に配慮しつつ、冷静かつ的確なコミュニケーションを行います。客観的な数値と常識的な判断にて売主への交渉を行いますので、売主との関係を損なうことなく対応・説明を求めることが可能です。
    これまでの経験から、さくら事務所のスタイルが欠点の粗探しでないことを多くの施工業者が理解しており、建築のプロらしく誠意ある対応をしていただける基礎が築けています
  4. 内覧会(竣工検査)において、依頼者が言いづらい事は立会い・同行する達人があなたの代わりに言ってくれます。さくら事務所のホームインスペクターが同行することで、業者側の対応も違い、判断基準が明確かつ公平・公正になります。
  5. 内覧会(竣工検査)立会い・同行の結果を反映させた詳細報告書・または内覧会(竣工検査)レポートをお送りし、再内覧会を踏まえた注意、確認事項をご案内差し上げます。
  6. 内覧会(竣工検査)立会い・同行をお申込みの方には、ファイナンシャルプランナーの資格を持つさくら事務所のコンサルタントが、意外と知られていない火災保険の選び方に関するご相談などを“火災保険相談”として無料(予約制)で承っております  
  7. 内覧会(竣工検査)立会い・同行サービス後も10年間のアフターフォローにて経年変化による是非の判断や入居後のご相談をお電話・メールにて承ります。
  8. 内覧会(竣工検査)立会い・同行/アフターフォローによっても問題が改善されないなど、特段に深刻な場合に備え、弁護士の紹介体制を整えております。
    (顧問弁護士ご利用の場合には、別途費用が発生します)








ホームインスペクターの指名ができます(無料) >> お申し込みはこちらから <<
ホームインスペクション(住宅診断・住宅検査・建物調査・建物診断)ホームインスペクターがあなたの味方です
『内覧会(竣工検査)立会い』では、ホームインスペクターを指名していただくことも可能です。詳しくはメンバーの一覧をご覧ください。


オプション1 特殊機材でできるだけ調べたい(目視コース12のみ)
ホームインスペクション(建物調査)ホームインスペクターがあなたの味方です
完成した建物の場合、人の目が見られる部分に何らかの症状が出ていない限りわからない施工不具合もあります。人の目ではすでに確認ができない壁内の断熱材に著しい欠損が無いか、外壁に雨水が入って異常な温度差が生じていないかなどの確認が可能です。
※特殊機材オプションについては、さくら事務所の特殊機材をご覧ください。


オプション2 耐震診断も行えます(目視コース12のみ)
ホームインスペクション(住宅診断・住宅検査・建物調査・建物診断)ホームインスペクターがあなたの味方です

ホームインスペクション(住宅診断・住宅検査・建物調査・建物診断)ホームインスペクターがあなたの味方です ■耐震診断■
一定の条件のもと、※1最新の耐震診断法※2に準じた耐震診断を行います。
耐震診断の結果、地震で壊れると判断された場合には、その壊れ方も分かります。
診断結果に基づいた、適切な耐震補強方法の例をお伝えします。


耐震診断の例
建物調査(インスペクション)で欠陥住宅対策 建物調査(インスペクション)で欠陥住宅対策
↑建物が揺れる前 ↑建物が揺れた後
※1 耐震診断が出来る条件
   1.構造がわかる詳細な図面があること」
    (軸組図、床伏図、かなばかり図、筋かいの位置などが入った図面など)
   2.木造軸組構法、枠組壁構法(ツーバイフォー)であること
   3.2階建てまでであること
※2 「木造住宅の耐震診断と補強方法(国土交通省住宅局建築指導課監修)」に準じた耐震診断


●ご注意事項
必ず同行をお願い致します。
また、現地にて指摘箇所の説明と修繕をお願いする必要があるため、施工会社様もしくは売主様などの最終的な立会いは必須です。
工事が終了していない箇所が多い場合、点検が行えない箇所も多くなるため、内装工事や給排水工事等の完了後のご依頼をお勧めいたします。

●以下の場合は、お問い合わせください
『床面積が150平方メートルを超える』
『地上、地下を合わせて4階を越える』
『2世帯住宅や一部賃住宅、店舗併用住宅』
『特定のトラブルがある』
『東京近郊以外の地域』


サービス料金 >> お申し込みはこちらから <<
建物調査(インスペクション)で欠陥住宅対策
料金 東京近郊 一戸建て一戸建て 1案件
目視コース8 80,000円(税込 84,000円)
目視コース12 120,000円(税込126,000円)
東京近郊以外の場合には別途、交通費・出張費がかかります。
延べ床面積が130m2を超える場合は「目視コース12」でお受けいたします。
延べ床面積が150m2を超える一戸建ては別途お見積もりとさせていただきますので、お見積りフォームにてご確認ください。

オプションサービス
目視コース12特殊機材使用 +80,000円(税込 84,000円)
目視コース12耐震診断 +30,000円(税込 31,500円)

火災保険相談は完全予約制になります。
 ご希望の方は火災保険相談 専用ページよりお問い合わせください。


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現在、大変混雑しておりますので、誠に恐れ入りますが、「完全予約制」とさせていただいております。 お問い合わせフォーム にて、日程などをお問い合わせください。
※調査開始の時間につきましては日暮れなどの影響もあることから、午前中から行なうことが望ましいため開始時間の調整をお願いする場合がございます(調査時間およそ3時間以上)詳しくはお問い合わせください。
建物調査(インスペクション)で欠陥住宅対策
東京近郊以外の方は料金についてお見積もりフォームにてお問い合わせ下さい。関西圏の方はこちらへ
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